自己満ブログ

好きな事についてだらだらと

辻村深月著「家族シアター」感想

つくづく僕はミーハーですね。

先日の本屋大賞を受賞した辻村深月さんの作品を真っ先に手にとって読むとは。

 

辻村深月さんは作家さんに疎い僕でも知ってるくらい有名な作家さんではあるけど、実は辻村さんの本ってあんまし読んだことなくて。汗

 

辻村さんの作品を読んでみようと思った時にじゃあ何から読めばいいか分からなかったので、文庫本で新刊で出てた。家族シアターを手に取ったってわけです。理由がダメダメだ。

 

まぁ、そういう本の出会い方は本屋ならではと思うので良しとしましょう。

 

家族シアターは、

大好きだけど大嫌い。大嫌いだけど大好き。そんな家族の関係性を7つの家族のお話で事件や騒動だったりを描いててまさにシアター、劇場ってわけです。あゝこういうことって自分でもあるなって共感のポイントが必ず1箇所はあるはず。辻村さんって細かな人間の心情の描写を描くのが上手いなあとこの作品をみて感じました。ちょっぴり、家族について優しくしようと読み終えた後に思える温かな物語たちです。

 

特に、姉がバンギャで弟がドルオタで姉に蔑まれるって話。共感でしかなかった。笑

 

辻村さんの作品もっと読んでみたいなぁと思いました。おわり

 

本屋大賞を受賞したかがみの孤城読めや!って話なんですけどね。苦笑

家族シアター (講談社文庫) 講談社 https://www.amazon.co.jp/dp/4062938480/ref=cm_sw_r_sms_awdb_c_E749AbRA2XWHD

屍人荘の殺人はあらすじを語る事すらネタバレになってしまうありそうでなかったミステリー

去年の秋頃ですかね。どこの本屋に行っても平積みされているし、帯のコメントを寄せてる作家人が錚々たるメンツ。なぜこの本がこんなにも評価されてるのか不思議に思ったし興味があった。だから、文庫本しか普段買わない僕ですが久しぶりにハードカバーの本を買いました。

 

結論から言うとめちゃくちゃ面白かった。人にめちゃくちゃ勧めたいし、話をしたい。

 

だけど、あらすじを語る事すらネタバレになってしまうから。語れない。辛い。物凄く屍人荘の殺人について語りたい。考えつきそうで僕にとっては初の体験。いやぁ。まだまだ自分の引き出し不足を痛感し反省です。

 

カバーにはあらすじがこう書かれてます。

神紅大学ミステリ愛好会の羽村譲と会長の明智恭介は、曰くつきの映画研究会の夏合宿に加わるため、同じ大学の探偵少女、剣崎比留子と共にペンション紫湛荘を訪ねた。合宿一日目の夜、映研のメンバーたちと肝試しに出かけるが、想像しえなかった事態に遭遇し紫湛荘に立て篭もりを余儀なくされる。緊張と混乱の一夜が明け。部員の一人が惨殺死体となって発見される。しかしそれは連続殺人の幕開けに過ぎなかった。究極の絶望の淵で、葉村は、明智は、そして比留子は、生き残り謎を解き明かせるか

 

これが全文ままなんですが、一見よくあるミステリーじゃんと思ったんですけど、ある"特殊な要素"とミステリーの融合が素晴らしかったし、バランス感覚がすご過ぎた。この要素を話してしまったらこの話の大半の面白さを削ぎ落としてしまうから話せないんです。だから、あらすじですらネタバレになってしまうんです。

 

だけど、物凄く誰かと共有したいから思わず書いてしまった。

 

素晴らしいエンターテイメント小説。とても楽しい一気読みでした。これは凄いミステリーと言いたくなるのも頷けます。

 

あゝおもしろかった。

屍人荘の殺人 東京創元社 https://www.amazon.co.jp/dp/4488025552/ref=cm_sw_r_sms_awdb_c_AjcIAbEM1WN5F

 

オタク活動に疲れる事ありませんか?

「オタ活に疲れる」ってさ矛盾ってどういう意味ですか?って訊かれて説明するときにこれほど適してる表現ないんじゃないかな?と思うくらい「オタ活に疲れる」ってのは矛盾に溢れていると思う。

 

だってさ、別に誰がやれだとか、頼んだとかでもなくましてや好きな事なはずなのに疲れるってあり得ないじゃん!と思ってたんです。

 

ちょっと、話は変わりますけど、どうしてこんな事を書こうかと思ったかって、もぐもぐさんの2017年の振り返りブログを読んで色々と思うことがあったからです。

http://mogmog.hateblo.jp/entry/2018/02/13/183749

もぐもぐさんのブログの

「飽きた、って言葉が一番適切だった。人生にもインターネットにも。つまらなくなったわけでも嫌になったわけでもなく、ただ飽きた。

鬱とか死にたいとかそんなダウナーなエネルギーですらなく、ただ飽きた。辛くも楽しくもない。今やほとんど記憶がないけれど(記憶をとどめておけないくらい生気がなかった)春くらいは本当にひどかった気がする。」

って話僕も凄く共感できて、色々と振り返ってみると2016年はワイルドスピードに出てくるヴィン・ディーゼル演じるドムがただでさえめちゃくちゃスピード出すのにニトロぶっ放して更に加速させた感じのそれに近くて本当にめちゃめちゃオタクをしてた気する。

 

いくら使ったとか覚えてないし、いや、それについては振り返りたくもないんだけど、それの反動からか。2017年は何にしても無気力だったなぁと思う。僕の場合、乃木坂46が好きで追っかけてて、嫌いになったとかそういう話ではなくて、どこか無気力だった。それに対する表現が「飽きた」に近いかもしれない。

 

いや、飽きたというよりは疲れたの方が正しいかもしれません。

 

乃木坂46に限っての話をすると、2017年は前年に増して更に人気が出てライブにしろ舞台にしろ本当に当たらなくて。

 

神宮に初めて行けなかったり、初の東京ドーム公演に行けなかったり。

 

落胆というかその時の気持ちを表現する言葉が見つからないくらいテンション下がったんですね。

 

行きたい現場に満足に行けないそれで精神病んで疲れちゃった。だから、一本線引きして外れたらもっと楽しい世界はあるわけだから、その世界にお金に使おうと決めたんです。

 

だけど、結局、2018年も相変わらずあーだこーだ言いながら言ってるのは今の応援してるメンバーが心底好きなんでしょうね。

 

Twitterじゃそんなん恥ずかしくて絶対言わないけど。

 

アイドルオタク歴8年目ですけど、乃木坂の現場通い続けて4年目なんですね。なんだかんだ。人によってはそれが短いと感じるかもだけど、僕にとって恥ずかしながら最長です。

 

元々、色んな箱のアイドルのライブに行ってその箱の旨味だけを味わう系オタクだったんですけど…どうして、こうなったんでしょうね…

 

多分だけど、オタク活動に疲れるってのは、先程いった満足に現場に行けなくて病むも推しメンが他の人を推してて病むとか色々とあるんだけど(僕は後者の経験はないけどw

 

全て好きだからこその感情なんかなと冷静に振り返ってみて思う。

 

箱DDしてた時期にはなかった感情かな。

 

1つの事にのめり込めばのめり込むほど嫌な部分もどうしちゃって見えて来ちゃうし目を瞑っちゃって楽しむのも1つだと思うけど、、

 

1つの事にのめり込んでみないと分からない感情もきっとあるんかなと思うし今の応援してるメンバーはそれを思わせてくれるから長く通ってるのかな。これもTwitterじゃそんなん恥ずかしくて言えない。

 

だから、あーだこーだ言いながら今の推しメンが卒業するまではいるんだと思う。

 

ただ、今年は乃木坂の現場に行けなかったらその分ライブ行ったり舞台行ったりすると決めたんです。前言ってた事と言ってる事まるで違うじゃんって話ですけど。

 

まぁまぁそこはご愛嬌で。

 

色々と振り返ってみて去年が疲れたってのは今年30の大台に差し掛かってしまうんだけどそういうのもあるんだろうなきっと。

 

2017年はオタク的に厄年だったから2018年は出来るだけハッピーに生きたいし楽しく過ごしたいぞ。

 

 

ネタバレ注意 乃木坂46アンダーライブ九州シリーズ10/14大分昼公演セットリスト        

これからアンダーライブ九州シリーズ入る人ネタバレ要注意です。

影アナ かりん、純奈
プロローグ
overture
自由の彼方
嫉妬の権利
不等号
あの日 僕は咄嗟に嘘をついた
別れ際もっと好きになる
ブランコ
MC1
ガールズルール
太陽ノック
裸足でSummer
ユニット
女は一人じゃ眠れない
無表情
太陽に口説かれて
隙間
13日の金曜日
狼に口笛を
MC
アンダー
ここにいる理由
きっかけ
僕がいかなきゃ誰が行くんだ
風船は生きている
いつかできるから今日できる
僕だけの光
アンコール
My Rule
ハウス!
夏のFree&Easy
乃木坂の詩

ラーメンブログ 国分寺中華そばムタヒロ編

先日行ってきました。

中華そばムタヒロ

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ムタヒロは国分寺、国立エリアを中心に店舗を展開していて、大阪、海外にも店舗があるこっちの方面じゃ有名店。

 

中華そばムタヒロは初来店でした。

 

初めての来店だったのでオーソドックスなワハハ中華そばを注文

 

どの店舗にも言えることですけど、ムタヒロの店員さんはみんな元気があって接客が良いです。

 

デブなので、ご飯ものも注文。

ここのご飯メニューはチャーシュー丼と親子丼があります。親子丼は珍しいなと思い親子丼を注文。

 

先に親子丼が届きます。

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これをといて召し上がってください。

と渡されるのが山葵醬油。f:id:skyline05walking:20171003072741j:image

 特製の鶏チャーシューに京都産の卵とこの山葵醬油をかき混ぜるんですけど、凄く美味しい。

鶏チャーシュー自体には鶏そのものの味で控え目にしておいて、その分卵と山葵醬油でカバーする。これは真似したくなる。

 

茹でた鶏ムネ肉とかに山葵醬油にビールとかサッパリで良いなぁと考えながら食しました。

 

で、ラーメンはワハハの中華そばを注文。

この店のレギュラー、オーソドックスなメニューです。初来店なのでね。

 

ワハハの中華そば¥750

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スープはムタヒロの創業者が煮干しラーメンで有名な凪で修行していたこともあり、鶏、いりこ、そして、鯵の煮干しをふんだんに使った出し、ムタヒロ特製の醤油ダレが合わさってめっちゃうまい。煮干し、醤油のバランスが絶妙。

 

麺は縮れピロピロ麺でこれがスープとよく絡む。そして、背脂が麺を食べ進めていくとだんだんと絡んできて最後まで飽きない。

 

値段設定、味と共に文句ないです。

 

うまかったー!

 

月限定メニューとかあるのでまた来店したいなと思います。

 

ちなみに、系列店のまぜそばムタヒロは乃木坂46堀未央奈さんがラーメンwallkerで来店しています。気になる方はぜひ。

 

https://s.tabelog.com/tokyo/A1325/A132502/13131257/top_amp/

 

 

 

らーめん大好き斎藤京子ちゃんのオススメまとめ

らーめん大好き斎藤京子ちゃんが過去にブログ、テレビ等でご紹介してるらーめんのまとめです。完全に個人用です。笑

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麺屋 一澄

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https://s.tabelog.com/tokyo/A1312/A131204/13111737/top_amp/

JR総武線 新小岩駅から徒歩3分

画像はらーめんですが斎藤京子ちゃん的にオススメはつけ麺のようです。

確かに、ここのつけ麺はかなり有名でわざわざ訪れて食べてみた1杯。

 

 

 AFURI

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http://afuri.com

都内有数の有名ラーメン店

原宿、新宿、六本木と結構店舗数ありますが僕はやっぱり本店の恵比寿に行って欲しいやつ。

柚子塩、柚子醤油、つけ麺と色々メニューありますが、斎藤京子ちゃん的には柚子醤油がオススメらしい。

僕は柚子塩がオススメなのでやっぱり趣味が合いません。笑

 節骨麺 たいぞう

http://taizo-ramen.jp/menu/

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池袋本店を構える。

ここは濃厚魚介豚骨を売りにしてるのですが、斎藤京子ちゃんがブログでご紹介しているのは台湾まぜそば

東新宿にある麺屋 はなびにある台湾まぜそばを食べて衝撃を覚えたみたいです。

オススメの食べ方は麺を食べ終わったあとに追い飯を入れてかきこむっていう。笑

 

男の食べ方や…笑

 

新宿 麺屋 翔

https://s.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13040181/top_amp/

 

こってり二郎系が好きな斎藤京子ちゃんがあっさりに揺らいだ麺屋 翔の一杯。

 

それが、この塩ラーメン

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2017年初らーめんがここのらーめんだったらしいんですけど、あまりの美味さに帰ってからもずっと麺屋 翔のらーめんの写真を眺めてたそうです。

 

僕もらーめん好きだけど斎藤京子ちゃん変態だな。(褒めてる

 

東京油組総本店 油そば

http://www.tokyo-aburasoba.com/

ここ最近斎藤京子ちゃんが1番好きな油そばみたい。BINGOでも紹介してたしね。笑

 

年初めから壱角家の油そばを食べて以来、

油そばは神」

と崇めるようになって油そばにハマっているみたいです。

 

東京油組総本店は都内にも結構店舗数あります。

二郎系や中本が好きと言っていますが、ここの油そばは凄くあっさり系です。

 

だから、女性にもオススメなのかも。

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 とりあえず、4店舗

 

調べてみたら斎藤京子ちゃんかなりの数らーめん食べていて全部っていったらとてもじゃないけど紹介しきれない。笑

 

チェーン店のラーメン店の方が好みみたいで日高屋のモツ味噌紹介したりね。笑

 

ただ、一澄やAFURIなど正統派も紹介しているので全く彼女の事が掴めません。

 

実際に行ってみたらツイッターやブログ等で感想書くかもしれません。

 

第2弾以降は気が向いたら。苦笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生ちゃん×絵梨花様×生田絵梨花

アイドルってさ、虚像な部分があると思ってて色んな顔を持ってると思ってます。

 

乃木坂46生田絵梨花さんって生ちゃんって呼びたくなる瞬間もあるし、絵梨花様!!!!!!って呼びたくなる瞬間もあるし、そして、生田絵梨花さんって呼びたくなる瞬間もある。

 

生ちゃんって呼びたくなる瞬間は勿論アイドルとしての生田絵梨花さん。

 

特に、僕が思う生ちゃんって呼びたくなる瞬間はやっぱりピアノ弾きながら楽しそうに歌ってる時。

 

散々、twitterでは言ってるけど、年末のFNS歌謡祭で大原櫻子ちゃんと井上苑子ちゃんと大原櫻子ちゃんの”大好き”をコラボした時の生田絵梨花さんが本当に好きであの時は本当に生ちゃんって呼びたくなりました。

 

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まだ、見たことないって言う人気になったら多分某動画配信サイトにあるので漁って見てください。笑

 

そして、絵梨花様!!!!!!って呼びたくなる瞬間は皆さん予想している通り、舞台に立ってる時の生田絵梨花さんです。

 

虹のプレリュード ルイズ役の生田絵梨花さん

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リボンの騎士 f:id:skyline05walking:20170309002215j:image

 

ロミオ&ジュリエット

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舞台に立っている生田さんを観たのはリボンの騎士、ロミオ&ジュリエットだけだけど、乃木坂46としてステージに立っているときの生田さんとはまた違う。

 

また違う輝きというか違う一面が見れる気がします。

 

ざっくりいうととにかくかっこいい。

 

そして、生田絵梨花さん。

 

ここでいう生田絵梨花さんは個人として1人の女性として。

 

生田絵梨花さんって実際どんな人?って聞かれても僕は答えることができないし、これは本人にしかわからないこと。

 

というか本人ですら分からないかもしれない。

 

そんな生田絵梨花さんってどんな人?を垣間見ることができる瞬間があると思ってます。

 

それが舞台、ミュージカルに出た後ののちのインタビュー記事です。

 

僕が思う生田絵梨花さんってとにかく妥協しない。頑固。弱音はまず吐かない。

 

1人の人間として本当に尊敬してるんです。

 

だけど、本当は緊張しいだったり弱音を吐いたりもする。そんな本音を聞けるのが舞台について語るときの生田絵梨花さんなんです。

 

発売中のクイックジャパンを読みました。

https://www.amazon.co.jp/dp/4778315642/ref=cm_sw_r_tw_api_KecWybAAXY456

 

阿部寛も顔負けの内容の濃さ。濃厚。濃厚。

カルピス原液並みに濃厚。

 

まず、ジュリエットの日々。

 

つい先日大阪の千秋楽を迎えたロミオ&ジュリエット。

 

私も東京の一回だけですがとてもいいミュージカルでした。

 

このジュリエットの日々の記事の中で

メンバーの中元は

”愚痴を聞いたことも、休みたいとも聞かない”

”稽古がはじまってから生き生きとして楽しそう”

そんなメンバーからもそう言われる生田絵梨花さんだけど、

”本当は緊張しいで、ひとりだとキュッとしぼんでしまう。キャストの人たちに助けてもらいながらなんとかやることができている”

と弱音を吐くこともある。

 

このジュリエット密着記事を書いている羽佐田さんがとても共感をできることをこの記事の最後に書いていました。

 

彼女は天才肌と例えられるがそうではなくて、普通だったら途中で投げ出してしまうことに、何度も立ち向かえる強さがある人。

 

考えて、やって、反省してそれを繰り返し繰り返し繰り返し繰り返しやる。

 

それを僕が思っている以上にやってる。

 

頑固で物凄くストイック。

 

生田絵梨花さんが夢を勝ち取ることができているのはそういう強さがあるからだと思う。

 

クイックジャパンでは演出家、プロデューサーが語る生田絵梨花さんの記事もあります。

 

初主演の「虹のプレリュード」「リボンの騎士」演出の上島さん

”決して揺らがない芯を持つ人”

 

ロミオ&ジュリエット演出の小池さん

”女優としてまだ何色も染まっていない”

 

演出家、プロデューサーっていう視点からの生田絵梨花さんって話もまた新鮮でこの記事も楽しかったです。

 

このクイックジャパンには生田絵梨花さんのインタビュー記事もあります。

 

なんか長くなってしまったんでこれくらいしときますが、今の生田絵梨花さんを知るのにクイックジャパンは本当にいい内容でした。

 

なんだかちらかり放題でまとまりがない文章になってしまったけど、どんなに分析しても生田絵梨花さんって人ってどんな人?は答えることができないんだけど、生ちゃんだったり、絵梨花様だったり、生田絵梨花だったり色んな一面を魅せてくれる彼女はますます楽しませてくれるんだと思います。