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見えないときめきにマシンガンを

好きな事についてだらだらと

衛藤美彩さんについて

今日1/4は衛藤美彩さんの記念すべき23歳の誕生日なので、こんな時くらい衛藤美彩さんについてきちんと書こうと思う。

僕が初めてちゃんと衛藤美彩さんを知ったのは2014年の夏くらい。その時は乃木坂のメンバーで顔と名前が一致しているメンバーが指で数える程度しかいなかったんだけど、野球好きな子がいるんだ。衛藤美彩さんっていうんだ〜へぇーそれくらいの認識。だから、乃木坂だったら衛藤美彩さんがいいかなぁくらい。そんくらいの時期にMR.カミナリっていう舞台に桜井さんと一緒に出るっていうのが決まってかつ三宅さんの舞台だから間違いなく面白いだろうから、申し込みが始まって行ってみるかって足を運んだのがすべてのはじまり。

そん時は本当に知識がなかったもんだから、衛藤美彩さんがこんなに歌が上手いと知らなくてMR.カミナリをみてあーこんなに歌が上手いんだこんな綺麗な子がいるんだと惹かれてしまっている自分がいた。f:id:skyline05walking:20160103162920j:image

で、感想を言うくらいのつもりで11月の握手会に初めて行くわけですが。繰り返しますが、そん時の乃木坂46の僕の知識は本当にライトでどちらかというとAKB48の方がよく通っていたのです。だから、衛藤美彩さんが地引網漁みたいな握手をやるとは知らんかったのです。。。

ただ、握手会対応が良いというだけでは現在まで推していないです。

先程の通り2015年の初めはまだAKB48もまだ行っていてどちらかと言うと広く浅くなオタクだったんですけど、2015年の初めにAKBと乃木坂のアルバムが同じタイミングで出てどっちかを選択しなきゃいけなくて乃木坂を見てみようと思ったのが1つのターニングポイント。

握手会で地方とか出るような人ではなかったのに、地方に出てまで会いに行きたいと衛藤美彩さんが初めて。

衛藤美彩さんの握手会での魅力って釣りだとかそういった事ではなくて、パッと人を見て即時に判断ができること。こっちの期待以上の返しをできること。根底に人を楽しませたいところがあって。だけど、嫌なもの嫌と言える。たまに、どっか抜けてる。だから、飽きないんですよね。

衛藤美彩さんは人情に熱い部分もまた1つの魅力。1つ話を。
透明な色 名古屋個別握手会でのこと。この握手会でラストだった同郷の畠中の為にこの握手会は歌衣装だったんだけど、透明な色の握手会通じても最後の部でお姉さんチームで畠中の選抜曲であるおいでシャンプーの衣装を着ようと衛藤が呼びかけて畠中を送り出そうとそんな事をする一面も。
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衛藤美彩さんの魅力っていうのはこんな1オタクのブログでは伝えきれないんですよ。貪欲で上を向いていてだけどどこか不器用で。先ほども言った通り2014年の下半期に衛藤さんのことを知ったので衛藤さんのアンダー時代は僕は知らないです。それが後ろめたいと思った事もありますが、その分今をキチンと見ていきたいと思う。

2015年はじょしらくではまりーさん、初森ベマーズではシェリーちゃんと演じている衛藤美彩さんを見れて楽しませて貰ったんですけど23歳の年も舞台での衛藤美彩がみたい。もっと言うとミュージカル。

また、お酒キャラといった新規キャラ開拓、13thでは初のフロントと22歳の年は楽しませてもらえました。

衛藤美彩さんが年内最後の握手会で私にもっと良い景色を見せますから!と心強い言葉を頂いたので23歳の年も衛藤美彩さんが良い景色を見れるように応援してファンの皆さんと一緒に楽しめればいいなと思う。

2015年の全国ツアー 福岡で高熱ながら無理してステージたったりとかそういった頑張っちゃう一面があったりとマネージャー面としては心配な一面もありますが、衛藤美彩さんのファン”みさみさーくる”の皆さんは良い人ばっかりなので時に苦しい事があったら頼って欲しいですなぁ。

23歳の衛藤美彩もさらなる飛躍を楽しみにしてます。お誕生日おめでとう。